エルメスには、「庭」シリーズとよばれる香水があります。
「ナイルの庭」「地中海の庭」に続いて登場したのが、第3弾となる「モンスーンの庭」です。
エルメス「モンスーンの庭」の香調は、男女ともに使えるシトラス・アロマティック。
「モンスーンの庭」は、エルメスの年間テーマ「眩惑のインド」の年に誕生しました。
その年間テーマ通り、インドの自然溢れる大地が放つ、清涼感のあるエルメスの香水です。
ジンジャーリリーのスイートな香り、そして、カルダモンの清涼感を十分に楽しめることができるのが、エルメスの「モンスーンの庭」です。