エルメスの「ピヴォワンヌ」は、エルメスが世に最初に送り出したテーブルウェアです。
ピヴォワンヌは芍薬(しゃくやく)の花を描いたもので、1984年に第一作目のコレクションが登場した時には、大きな反響をよびました。
ピヴォワンヌはもともとスカーフのモチーフとされていましたが、現在では、ディナープレートが最も注目されています。
ピヴォワンヌのディナープレートには、芍薬の花が籠細工とともに美しく描かれ、気品にあふれています。
アトラージュのワイングラスとベストマッチし、いつもと違った食卓を愉しむことができます。